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短小だと妊娠しにくい?その原因・理由は?

短小で、なかなか妊娠できないと悩んでいる質問をよく見ます。

 

例えば、下の知恵袋の質問を見てみましょう。

 

短小・妊娠

 

女性の方が多く投稿しているようです。

 

旦那が短小で、それが原因ではないか??と悩んでいる女性が多いようです。

 

ヤフー知恵袋だけでなく、教えてgooや性の悩み掲示板などでよく見かけます。

 

ペニスのサイズによって妊娠しやすかったり、妊娠しにくかったりするって噂があるんですが、これって本当なのでしょうか?

 

 

ペニスのサイズと妊活の関係について調べた結果を紹介します。

 

げんに、『なかなか妊娠できない』という人の70%ほどが旦那が短小のようです。

 

あまり、ペニスのサイズは妊娠には関係ないといわれていますが、このデータから見たら、少なからず影響を与えているようです。

 

では、なぜペニスが小さいと妊娠しにくいのか?

 

卵管までの距離が遠く、受精しにくい

 

短小は男性ホルモンも少なく、活発でない

 

この2つが理由として挙げられています。

 

詳しく解説していきます。

 

卵管までの距離が遠く、受精しにくい

 

短小・妊娠

 

受精は、実は子宮口ではなく、卵管膨大部において行われます。

 

子宮口よりももっと遠いところです。

 

短小よりも長いペニスの方が、卵管まであきらかに届きやすいです。

 

短小だと、卵管に行く間に、精子が弱ったり死んだりして、受精まで至らないといわれています。

 

短男性ホルモン分泌量が少なく、活発でない

 

ペニスが大きいのは、ペニスの海綿体が大きいということです。

 

短小・妊娠

 

男性ホルモンや血液の増量で、海綿体にたくさんの血液が送られることで、海綿体が膨張してペニスが大きくなります。

 

ペニスが大きい人は、男性ホルモン分泌が活発な人だったり海綿体の血管が太くて長い人です。

 

なので、男性ホルモン分泌量が多い人は、精子の量も多いといわれています。

 

確かに、男性ホルモンの量が多いとペニスのサイズアップにつながります。

 

男性ホルモンがペニスの海綿体細胞を成長させるので、ペニスが大きい人は男性ホルモンの量も多いのかもしれません。

 

また、男性ホルモンが精子の量や活動力を司っているのは周知の事実です。

 

あと、ペニスが長いと膣の奥まで入り込むので、子宮口の近くで射精が可能です。

 

精子は卵巣に受精するまで、長い距離を泳がなくてはなりません。

 

多くの精子はその途中で死滅してしまうので、泳ぐ距離が短いと受精しやすくなるかと思います。

ペニス増大は可能?

成長期の過ぎた男性でもペニスの増大は可能か??

 

現在は医学の発展で、ペニスの増大は可能です。

 

方法としては手術やサプリメントがあります。

 

それぞれにメリットやデメリットがあります。

 

僕自身はサプリメントを選んで、実践して3cmほど増大しました。

 

効果には確かに個人差がありますが、手術のような失敗や後遺症はないので、リスクなしに行えるのはサプリメントかと思います。

 

金銭的にも1ヵ月1万円もしないぐらいで続けられるので、値段的にもサプリが安くていいかと思います。

 

逆に、手術のいいところは即効性があるっていう点です。

 

手術した日に大きくなれる!これは大きなメリットですね!

 

しかし、お金は30万程度はかかるし、後遺症などが結構多く起きています。

 

なので、どちらがいいかは自分で判断する必要があるかと思います。

 

僕自身の体験談も記事でアップしてるので、そっちも見ていってください。

 

 

僕が短小を解消できたサプリとは?